出生前診断の種類と費用

出生前診断の種類と費用

こんにちわ、まんぢです。

 

<<ここまでのあらすじ>>

妻のかよちゃんと1年に渡る

不妊治療の結果

双子ちゃんを妊娠しました!

しかし片方の子に首のむくみが!?

先天性の障害があるのかは

出生前診断で検査できるのですが…

 

はじめての方は家族紹介からどうぞ。


出生前診断を受診すると決めた間地家。

まずはその種類について調べてみました。

 

出生前診断として一番精度が高いのは

子宮内の組織を取り出して確認する

「絨毛検査」「羊水検査」です。

でもお腹に針を刺したりする必要があるので

胎児への影響はゼロとは言えないようです。

 

一方で、母親の血液を採取するだけで検査可能で

しかも精度が高いNIPTという方法もあります。

こちらは胎児への影響はまったくありません。

 

検査でポコポコちゃん達にリスクを

背負わせるわけにはいかないねっということで

我が家では血液検査を採用することに決めました。

一番お金のかかるやつですね!

不妊治療に続いて妊娠生活でも

バンバンお金が飛んでいきます!!

 

でもお金以上の問題もまだ残っているんです。

それはまた次回。