男性不妊に向き合う。根治か対症療法か?

男性不妊に向き合う。根治か対症療法か?

こんにちわ、まんぢです。

妻のかよちゃんに、今後の不妊治療方針を相談しました。

まんぢの精索静脈瘤を手術するか、それとも体外受精に踏み切るか。

現状をまとめると次の通りです。

(1)精索静脈瘤の手術には大金がかかる

(今は保険適用になったそうです。当時は適用外でした)

(2)手術後回復するまでは妊活を休止する必要あり

(3)手術しても良くなるかは確率半々

(4)良くならなければ体外受精

 

 

 

精索静脈瘤の手術にかかる費用と期間を

体外受精に充てたほうが良さそうな気がしませんか!?

(手術が怖くて受けたくないってわけじゃないですよ。ごにょごにょ)

 

そして夫婦で決めた答えは「体外受精に進む」でした。

ただし二人目が欲しくなったら、まんぢの精索静脈瘤を

治してからという条件付きです。

さすが、かよちゃんは交渉上手。押さえるところ押さえてます。

 

次回、体外受精クリニックに乗り込みます!